老朽危険空き家除却支援事業
除却・解体
- 補助率
- 8/10
- 上限額
- 160万円
- 予算年度
- 2025年度
- 担当課
- 危機管理課 安全安心係
空き家の所有者等が行う老朽化し危険な空き家の除却に補助するもの。 補助率8/10。補助限度額160万円。
坂出市には、空き家に使える制度が4件あります。解体に出るもの、空き家バンクを通じたもの、改修や活用に出るもの。上限額はいちばん大きいもので400万円です。
申請の前に、必ず公式ページで確かめてください。補助金は年度ごとに変わります。去年あった制度が今年は無いことも、予算に達して受付が終わっていることもあります。金額や条件も、ここに書いたとおりとは限りません。
除却・解体
空き家の所有者等が行う老朽化し危険な空き家の除却に補助するもの。 補助率8/10。補助限度額160万円。
除却・解体
空き家の所有者等が行う旧耐震基準の空き家の除却に補助するもの。 補助率1/4。補助限度額100万円。 (3年間の時限措置)
利活用空き家バンク
空き家の所有者(取得者(法人事業者または個人事業主))が空き家を事業所として改修する際に改修費を補助するもの。対象物件の空き家バンク登録が条件。補助率1/2。補助限度額200~400万円。
利活用空き家バンク
空き家の所有者(取得者)が空き家を改修する際に改修費を補助するもの。対象物件の空き家バンク登録が条件。補助率1/2。補助限度額100~200万円。
坂出市の制度は補助率80%・上限160万円です。100万円の工事なら補助は80万円、200万円なら160万円。補助率がかかるため、上限額がそのまま出るとは限りません。
解体費は建物の大きさ、重機が入るか、アスベストがあるかで大きく動きます。 補助金を使っても、数十万円から百万円単位の持ち出しが残るのが普通です。
そもそも解体しない、という道もあります。 解体費と売却額を並べてみないと、どちらが得かは判断できません。
どれが有利かは、家の傷み具合と土地の場所で変わります。 売る方向で考えはじめているなら、査定額を先に知っておくと解体費と比べられます。
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無料で概算の査定額がわかります。入力は都道府県・市区町村・築年数・土地面積の4つで、詳しい話はそのあと電話かメールで進みます。
空き家・中古戸建ての買取専門【ラクウル】株式会社ネクサスプロパティマネジメント(宅地建物取引業 国土交通大臣(1)第10311号)による直接買取です。全国対応。 当サイトを経由した申し込みには、当サイトに成果報酬が支払われます。
相続した実家を売却する場合、一定の要件を満たすと 譲渡所得から最高3,000万円を控除できる特例があります (相続人が3人以上の場合は2,000万円)。 坂出市に補助金が無くても、この特例は国の制度なので全国が対象です。
主な要件は次のとおりです。
期限に注意してください。 相続から3年を過ぎると使えなくなります。空き家のまま置いておくうちに期限が切れる例が少なくありません。
国税庁 No.3306 被相続人の居住用財産(空き家)を売ったときの特例(新しいタブで開きます)
適用できるかどうかは個別の事情によります。当サイトでは判断できません。 税務署または税理士にご確認ください。
検索で古い記事にたどり着いた方へ。ここにあるのはすでに受付を終えた制度です。いまは申請できません。
除却・解体
空き家の所有者等が行う空き家(老朽危険空き家で要綱に定める基準を満たしたもの)の除却に補助するもの。補助率4/5。補助金限度額160万円。
利活用空き家バンク
空き家の所有者(取得者)が空き家を改修する際に改修費を補助するもの。対象物件の空き家バンク登録が条件。補助率1/2。補助限度額100万円。
利活用空き家バンク
空き家の所有者(取得者)が空き家を改修する際に改修費を補助するもの。対象物件の空き家バンク登録が条件。補助率1/2。補助限度額100~200万円。
利活用空き家バンク
空き家の所有者(取得者(法人事業者または個人事業主))が空き家を事業所として改修する際に改修費を補助するもの。対象物件の空き家バンク登録が条件。補助率1/2。補助限度額200~400万円。
除却・解体
空き家の所有者等が行う旧耐震基準の空き家の除却に補助するもの。 補助率1/4。補助限度額100万円。 (3年間の時限措置)
除却・解体
空き家の所有者等が行う老朽化し危険な空き家の除却に補助するもの。 補助率8/10。補助限度額160万円。