住宅リフォーム支援補助金
終了利活用
- 上限額
- 30万円
- 予算年度
- 2017年度
- 担当課
- 飯島町役場 企画政策課
空き家取得者等が空き家を改修する際に補助するもの。工事費30万円以上補助限度額10万円。所有者による空き家の有効活用を目的としたリフォームも可。同一住宅1回限りの申請。
飯島町には、国の調査に「現在も実施中」として登録されている空き家の制度がありません。ただし、過去に実施されていた制度のページのうち4件は飯島町の公式サイトに今も残っています。
「制度が無い」とは限りません。ここでいう「登録が無い」は、国が行っている調査に現在有効な制度として載っていないという意味です。自治体が独自に始めた制度、調査のあとに新設・再開された制度は反映されていません。公式ページが今も残っているものは、制度が続いている可能性があります。まずは下記のページか、担当課でご確認ください。
国の調査で「終了」として記録されているものです。公式ページが残っているものはリンクを掲載しています。同じ制度が名前を変えて続いている場合もあるため、担当課へ問い合わせる際の手がかりとしてお使いください。
利活用
空き家取得者等が空き家を改修する際に補助するもの。工事費30万円以上補助限度額10万円。所有者による空き家の有効活用を目的としたリフォームも可。同一住宅1回限りの申請。
利活用取得
住情報ネットワーク(空き家バンク)に登録され、空き家の所有者や購入や賃貸借する取得者が行う空き家の改修工事に最大50万円を補助します。不要な家財道具等の処分運搬費用を最大10万円補助します。
利活用取得
空き家取得者が中古住宅の購入する際に補助するもの。利子総額の1/2以内・補助限度額40万円。
利活用
住情報ネットワーク(空き家バンク)に登録され、契約対象になった母屋や宅地の固定資産税単年度相当分を補助。入居に伴い、飯島町へ住所を移すUIJターン者が該当。
相続した実家を売却する場合、一定の要件を満たすと 譲渡所得から最高3,000万円を控除できる特例があります (相続人が3人以上の場合は2,000万円)。 飯島町に補助金が無くても、この特例は国の制度なので全国が対象です。
主な要件は次のとおりです。
期限に注意してください。 相続から3年を過ぎると使えなくなります。空き家のまま置いておくうちに期限が切れる例が少なくありません。
国税庁 No.3306 被相続人の居住用財産(空き家)を売ったときの特例(新しいタブで開きます)
適用できるかどうかは個別の事情によります。当サイトでは判断できません。 税務署または税理士にご確認ください。