空き家活用のための家財道具等処分費補助金交付事業
終了空き家バンク
- 補助率
- 2/3
- 上限額
- 20万円
- 予算年度
- 2022年度
- 担当課
- 地域政策課
空き家バンクに登録する物件で家財道具を撤去する場合、撤去費の2/3(最大20万円)を補助するもの。
関川村には、国の調査に「現在も実施中」として登録されている空き家の制度がありません。ただし、過去に実施されていた制度のページのうち3件は関川村の公式サイトに今も残っています。
「制度が無い」とは限りません。ここでいう「登録が無い」は、国が行っている調査に現在有効な制度として載っていないという意味です。自治体が独自に始めた制度、調査のあとに新設・再開された制度は反映されていません。公式ページが今も残っているものは、制度が続いている可能性があります。まずは下記のページか、担当課でご確認ください。
国の調査で「終了」として記録されているものです。公式ページが残っているものはリンクを掲載しています。同じ制度が名前を変えて続いている場合もあるため、担当課へ問い合わせる際の手がかりとしてお使いください。
空き家バンク
空き家バンクに登録する物件で家財道具を撤去する場合、撤去費の2/3(最大20万円)を補助するもの。
空き家バンク
村内の空き家・空き地の売却を希望する所有者から物件・土地の提供を求め、登録した情報をホームページで広く、購入希望者へ提供するもの。
空き家バンク
空き家バンクに登録された物件で、契約成立した空き家を改修工事する場合、経費の1/2(最大200万円)を補助するもの。
相続した実家を売却する場合、一定の要件を満たすと 譲渡所得から最高3,000万円を控除できる特例があります (相続人が3人以上の場合は2,000万円)。 関川村に補助金が無くても、この特例は国の制度なので全国が対象です。
主な要件は次のとおりです。
期限に注意してください。 相続から3年を過ぎると使えなくなります。空き家のまま置いておくうちに期限が切れる例が少なくありません。
国税庁 No.3306 被相続人の居住用財産(空き家)を売ったときの特例(新しいタブで開きます)
適用できるかどうかは個別の事情によります。当サイトでは判断できません。 税務署または税理士にご確認ください。