空き家家財道具等処分費補助事業
終了空き家バンク
- 補助率
- 1/2
- 上限額
- 10万円
- 予算年度
- 2023年度
- 担当課
- 総務部企画課 企画調整係
空き家バンクに登録された物件の空き家家財道具等の処分等を行う所有者に対し、予算の範囲内において補助金を交付するもの。 補助率1/2。補助限度額10万円。
御嵩町には、国の調査に「現在も実施中」として登録されている空き家の制度がありません。ただし、過去に実施されていた制度のページのうち1件は御嵩町の公式サイトに今も残っています。いちばん新しいもので2024年度の予算がついていました。
「制度が無い」とは限りません。ここでいう「登録が無い」は、国が行っている調査に現在有効な制度として載っていないという意味です。自治体が独自に始めた制度、調査のあとに新設・再開された制度は反映されていません。公式ページが今も残っているものは、制度が続いている可能性があります。まずは下記のページか、担当課でご確認ください。
国の調査で「終了」として記録されているものです。公式ページが残っているものはリンクを掲載しています。同じ制度が名前を変えて続いている場合もあるため、担当課へ問い合わせる際の手がかりとしてお使いください。
空き家バンク
空き家バンクに登録された物件の空き家家財道具等の処分等を行う所有者に対し、予算の範囲内において補助金を交付するもの。 補助率1/2。補助限度額10万円。
利活用取得空き家バンク
御嵩町で創業かつ県外からの転入の方は180万上限で補助。(御嵩町空き家バンクに登録されている物件で、予算の範囲内で、空き家改修にかかる補助対象工事の1/2を補助)
公式ページのURLが登録されていません。御嵩町の担当課へお問い合わせください。
空き家バンク
御嵩町空き家バンクに登録されている物件で、予算の範囲内で、家財道具などの処理費用1/2上限の額を補助します。10万円上限。
公式ページのURLが登録されていません。御嵩町の担当課へお問い合わせください。
利活用取得空き家バンク
御嵩町空き家バンクに登録されている物件で、予算の範囲内で、空き家改修にかかる補助対象工事の1/2を補助します。県外からの転入120万円上限県内からの転入90万円上限。
公式ページのURLが登録されていません。御嵩町の担当課へお問い合わせください。
相続した実家を売却する場合、一定の要件を満たすと 譲渡所得から最高3,000万円を控除できる特例があります (相続人が3人以上の場合は2,000万円)。 御嵩町に補助金が無くても、この特例は国の制度なので全国が対象です。
主な要件は次のとおりです。
期限に注意してください。 相続から3年を過ぎると使えなくなります。空き家のまま置いておくうちに期限が切れる例が少なくありません。
国税庁 No.3306 被相続人の居住用財産(空き家)を売ったときの特例(新しいタブで開きます)
適用できるかどうかは個別の事情によります。当サイトでは判断できません。 税務署または税理士にご確認ください。