空き家しらべ全国自治体の空き家補助金データベース このサイトについて
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志布志市の空き家補助金

志布志市でいま使える制度

国の調査への現在の登録
なし
過去に記録のある制度
8件

志布志市には、国の調査に「現在も実施中」として登録されている空き家の制度がありません。ただし、過去に実施されていた制度のページのうち6件は志布志市の公式サイトに今も残っています。いちばん新しいもので2024年度の予算がついていました。

「制度が無い」とは限りません。ここでいう「登録が無い」は、国が行っている調査に現在有効な制度として載っていないという意味です。自治体が独自に始めた制度、調査のあとに新設・再開された制度は反映されていません。公式ページが今も残っているものは、制度が続いている可能性があります。まずは下記のページか、担当課でご確認ください。

制度の存在確認:2025-04-01時点(国の調査) / このページの更新:2026-10-18

解体した場合の自己負担(目安)

木造30坪の解体費(目安) 100万〜200万円
から
この市区町村の補助上限—
を引くと
手元から出る額 100万〜200万円

方法ごとの確認先

そのまま売る
解体費はかかりません。売却額が分かれば、解体した場合と比べられます。確認先は買取業者や不動産会社の査定です。 相続した家なら、相続から3年後の年末までに売ると、要件を満たせば譲渡所得から最高3,000万円を控除できる国の特例もあります(要件)。
解体してから売る
補助金と売却額の合計が解体費を上回るかどうかで決まります。補助金は予算に達すると年度の途中でも締め切られるので、受付状況は各制度の担当課へ。
持ち続ける
固定資産税と管理の手間が毎年かかります。税額は市区町村の税務課で確認できます。

査定の申し込みは、売却を検討している方が対象です。 管理や税金の一般的な相談には向きません。その場合は市区町村の担当課へどうぞ。

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解体する前に、売れる額を確かめる

無料・入力は4項目(都道府県・市区町村・築年数・土地面積)。売却を考えている方向けです。

空き家・中古戸建ての買取専門【ラクウル】

株式会社ネクサスプロパティマネジメント(宅地建物取引業 国土交通大臣(1)第10311号)による直接買取です。全国対応。 当サイトを経由した申し込みには、当サイトに成果報酬が支払われます。

過去に確認されている制度(8件)

国の調査で「終了」として記録されているものです。公式ページが残っているものはリンクを掲載しています。同じ制度が名前を変えて続いている場合もあるため、担当課へ問い合わせる際の手がかりとしてお使いください。

住宅リフォーム助成事業 (※うち1つのメニューとして「空き家リフォーム助成」を実施)

終了

利活用

補助率
15%
上限額
15万円
予算年度
2024年度
担当課
建設課 建築住宅グループ

市内に居住するための住宅を自己所有又は、所有する見込みの者で条件を満たすものを対象に、安心な住まいの形成のため助成を行うものです。

対象経費が20万円以上の工事等に対し助成率15%(限度額15万円)を助成します。ただし、市内登録店にて施工されるものに限ります。

志布志市の公式サイト(新しいタブで開きます)
この制度のページは移動または削除されたようです(2026-10-18時点)。サイト内検索で制度名をお探しいただくか、担当課へお問い合わせください。

危険廃屋解体撤去事業

終了

除却・解体

補助率
3分の1
上限額
30万円
予算年度
2024年度
担当課
建設課 都市計画グループ

危険な住宅等を撤去する者に対して、解体工事費用の一部を補助しています。

30万円以上の対象解体工事費に対して3分の1の補助です。住宅については、上限が30万円。付属屋については、上限が15万円です。

志布志市の公式サイト(新しいタブで開きます)
この制度のページは移動または削除されたようです(2026-10-18時点)。サイト内検索で制度名をお探しいただくか、担当課へお問い合わせください。

空き家バンク登録促進事業補助金

終了

利活用空き家バンク

補助率
1/2
上限額
50万円
予算年度
2024年度
担当課
総合政策課 地域政策グループ

空き家バンクに登録されている物件に対して行うリフォーム、家財処分に係る費用を助成するもの。

リフォーム工事費用:補助率1/2、補助上限額は50万円。家財道具処分費用:補助率1/2、補助上限額は10万円。

志布志市の公式ページ(新しいタブで開きます)

住宅リフォーム助成事業 (※うち1つのメニューとして「空き家リフォーム助成」を実施)

終了

利活用

補助率
15%
上限額
15万円
予算年度
2024年度
担当課
建設課 建築住宅グループ

市内に居住するための住宅を自己所有又は、所有する見込みの者で条件を満たすものを対象に、安心な住まいの形成のため助成を行うものです。

対象経費が20万円以上の工事等に対し助成率15%(限度額15万円)を助成します。ただし、市内登録店にて施工されるものに限ります。

志布志市の公式サイト(新しいタブで開きます)
この制度のページは移動または削除されたようです(2026-10-18時点)。サイト内検索で制度名をお探しいただくか、担当課へお問い合わせください。

空き家バンク登録促進事業補助金

終了

利活用空き家バンク

補助率
1/2
上限額
50万円
予算年度
2024年度
担当課
総合政策課 地域政策グループ

空き家バンクに登録されている物件に対して行うリフォーム、家財処分に係る費用を助成するもの。

リフォーム工事費用:補助率1/2、補助上限額は50万円。家財道具処分費用:補助率1/2、補助上限額は10万円。

志布志市の公式ページ(新しいタブで開きます)

危険廃屋解体撤去事業

終了

除却・解体

補助率
3分の1
上限額
30万円
予算年度
2024年度
担当課
建設課 都市計画グループ

危険な住宅等を撤去する者に対して、解体工事費用の一部を補助しています。

30万円以上の対象解体工事費に対して3分の1の補助です。住宅については、上限が30万円。付属屋については、上限が15万円です。

志布志市の公式サイト(新しいタブで開きます)
この制度のページは移動または削除されたようです(2026-10-18時点)。サイト内検索で制度名をお探しいただくか、担当課へお問い合わせください。

空き家リフォーム助成事業(改修工事にかかる助成)

終了

利活用空き家バンク

補助率
50%
上限額
50万円
担当課
建設課都市計画推進室建築係

補助率50%に相当する額。ただし、上限50万円。

空き家リフォーム助成事業(家財道具処分にかかる助成)

終了

利活用空き家バンク

補助率
50%
上限額
5万円
担当課
建設課都市計画推進室建築係

補助率50%に相当する額。ただし、上限5万円。

相続した空き家を売ったときの特別控除(国の制度)

相続した実家を売却するとき、一定の要件を満たせば 譲渡所得から最高3,000万円を控除できます (相続人が3人以上なら2,000万円)。国の制度なので、どの市区町村の家でも対象になりえます。

控除額
最高3,000万円(相続人3人以上は2,000万円)
売却の期限
相続開始から3年を経過する日の属する年の12月31日まで
制度の適用期限
令和9年12月31日までの譲渡

主な要件は次のとおりです。

相続から3年を過ぎると使えません。

国税庁 No.3306 被相続人の居住用財産(空き家)を売ったときの特例(新しいタブで開きます)

適用できるかどうかは個別の事情によります。当サイトでは判断できません。 税務署または税理士にご確認ください。

この特例は売却したときに使えるものです。解体費と売却額を比べる

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