空き家しらべ全国自治体の空き家補助金データベース このサイトについて

井手町の空き家補助金

井手町でいま使える制度

国の調査への現在の登録
なし
過去に記録のある制度
3件

井手町には、国の調査に「現在も実施中」として登録されている空き家の制度がありません。ただし、過去に実施されていた制度のページのうち3件は井手町の公式サイトに今も残っています。いちばん新しいもので2025年度の予算がついていました。

「制度が無い」とは限りません。ここでいう「登録が無い」は、国が行っている調査に現在有効な制度として載っていないという意味です。自治体が独自に始めた制度、調査のあとに新設・再開された制度は反映されていません。公式ページが今も残っているものは、制度が続いている可能性があります。まずは下記のページか、担当課でご確認ください。

制度の存在確認:2026-03-05時点(国の調査) / このページの更新:2026-10-18

過去に確認されている制度(3件)

国の調査で「終了」として記録されているものです。公式ページが残っているものはリンクを掲載しています。同じ制度が名前を変えて続いている場合もあるため、担当課へ問い合わせる際の手がかりとしてお使いください。

空き家残存家財等撤去支援事業

終了

利活用取得空き家バンク

上限額
50万円
予算年度
2025年度
担当課
企画財政課

井手町空き家バンク物件の売買や賃貸の契約が成立した際に、物件の残存家財の撤去、ハウスクリーニング及び空き家を利活用するための最低限の修繕にかかる費用を町が負担するもの。補助限度額は上限50万円。

井手町の公式サイト(新しいタブで開きます)
この制度のページは移動または削除されたようです(2026-10-18時点)。サイト内検索で制度名をお探しいただくか、担当課へお問い合わせください。

空き家残存家財等撤去支援事業

終了

利活用取得空き家バンク

上限額
50万円
予算年度
2024年度
担当課
企画財政課

井手町空き家バンク物件の売買や賃貸の契約が成立した際に、物件の残存家財の撤去、ハウスクリーニング及び空き家を利活用するための最低限の修繕に係る費用を町が負担するもの。補助限度額は上限50万円。

井手町の公式サイト(新しいタブで開きます)
この制度のページは移動または削除されたようです(2026-10-18時点)。サイト内検索で制度名をお探しいただくか、担当課へお問い合わせください。

空き家残存家財等撤去支援事業

終了

利活用取得空き家バンク

上限額
50万円
予算年度
2023年度
担当課
地域創生推進室

井手町空き家バンク物件の売買や賃貸の契約が成立した際に、物件の残存家財の撤去、ハウスクリーニング及び空き家を利活用するための最低限の修繕にかかる費用を町が負担するもの。補助限度額は上限50万円。

井手町の公式サイト(新しいタブで開きます)
この制度のページは移動または削除されたようです(2026-10-18時点)。サイト内検索で制度名をお探しいただくか、担当課へお問い合わせください。

相続した空き家を売ったときの特別控除(国の制度)

相続した実家を売却するとき、一定の要件を満たせば 譲渡所得から最高3,000万円を控除できます (相続人が3人以上なら2,000万円)。国の制度なので、どの市区町村の家でも対象になりえます。

控除額
最高3,000万円(相続人3人以上は2,000万円)
売却の期限
相続開始から3年を経過する日の属する年の12月31日まで
制度の適用期限
令和9年12月31日までの譲渡

主な要件は次のとおりです。

相続から3年を過ぎると使えません。

国税庁 No.3306 被相続人の居住用財産(空き家)を売ったときの特例(新しいタブで開きます)

適用できるかどうかは個別の事情によります。当サイトでは判断できません。 税務署または税理士にご確認ください。

京都府のほかの市区町村

京都府の一覧を見る