旧耐震空き家解体補助金
終了除却・解体
- 補助率
- 1/2
- 上限額
- 15万円
- 予算年度
- 2023年度
- 担当課
- 都市部 まちなみ景観課
昭和56年5月以前の旧耐震基準によって建てられ、空き家になってから3年以上経過している住宅を所有者が市内解体業者に依頼して解体する場合、その費用の一部を市から補助するもの。補助率1/2。上限15万円。
横須賀市には、国の調査に「現在も実施中」として登録されている空き家の制度がありません。ただし、過去に実施されていた制度のページのうち3件は横須賀市の公式サイトに今も残っています。
「制度が無い」とは限りません。ここでいう「登録が無い」は、国が行っている調査に現在有効な制度として載っていないという意味です。自治体が独自に始めた制度、調査のあとに新設・再開された制度は反映されていません。公式ページが今も残っているものは、制度が続いている可能性があります。まずは下記のページか、担当課でご確認ください。
査定の申し込みは、売却を検討している方が対象です。 管理や税金の一般的な相談には向きません。その場合は市区町村の担当課へどうぞ。
広告
解体する前に、売れる額を確かめる
無料・入力は4項目(都道府県・市区町村・築年数・土地面積)。売却を考えている方向けです。
空き家・中古戸建ての買取専門【ラクウル】株式会社ネクサスプロパティマネジメント(宅地建物取引業 国土交通大臣(1)第10311号)による直接買取です。全国対応。 当サイトを経由した申し込みには、当サイトに成果報酬が支払われます。
再建築不可・接道のない家や相続人が複数いる家については、別のページにまとめています。
国の調査で「終了」として記録されているものです。公式ページが残っているものはリンクを掲載しています。同じ制度が名前を変えて続いている場合もあるため、担当課へ問い合わせる際の手がかりとしてお使いください。
除却・解体
昭和56年5月以前の旧耐震基準によって建てられ、空き家になってから3年以上経過している住宅を所有者が市内解体業者に依頼して解体する場合、その費用の一部を市から補助するもの。補助率1/2。上限15万円。
除却・解体
市職員が行う老朽度判定の結果、一定の点数を上回った空き家を所有者が市内解体業者に依頼して解体する場合、その費用の一部を市から補助するもの。補助率1/2。上限35万円。
除却・解体
昭和56年5月以前の旧耐震基準によって建てられ、空き家になってから5年以上経過している住宅を所有者が市内解体業者に依頼して解体する場合、その費用の一部を市から補助するもの。補助率1/2。上限15万円。
相続した実家を売却するとき、一定の要件を満たせば 譲渡所得から最高3,000万円を控除できます (相続人が3人以上なら2,000万円)。国の制度なので、どの市区町村の家でも対象になりえます。
主な要件は次のとおりです。
相続から3年を過ぎると使えません。
国税庁 No.3306 被相続人の居住用財産(空き家)を売ったときの特例(新しいタブで開きます)
適用できるかどうかは個別の事情によります。当サイトでは判断できません。 税務署または税理士にご確認ください。
この特例は売却したときに使えるものです。解体費と売却額を比べる