中古住宅購入助成事業
終了利活用取得
- 上限額
- 10万円(条件により最大20万円)
- 予算年度
- 2023年度
- 担当課
- 定住推進課
町内の中古住宅を購入し、10年以上居住される方に、購入費用の一部を助成するもの。
補助金額10万円
(若年世帯・子育て世帯、40歳未満の単身者は20万円)
多可町には、国の調査に「現在も実施中」として登録されている空き家の制度がありません。ただし、過去に実施されていた制度のページのうち2件は多可町の公式サイトに今も残っています。
「制度が無い」とは限りません。ここでいう「登録が無い」は、国が行っている調査に現在有効な制度として載っていないという意味です。自治体が独自に始めた制度、調査のあとに新設・再開された制度は反映されていません。公式ページが今も残っているものは、制度が続いている可能性があります。まずは下記のページか、担当課でご確認ください。
査定の申し込みは、売却を検討している方が対象です。 管理や税金の一般的な相談には向きません。その場合は市区町村の担当課へどうぞ。
広告
解体する前に、売れる額を確かめる
無料・入力は4項目(都道府県・市区町村・築年数・土地面積)。売却を考えている方向けです。
空き家・中古戸建ての買取専門【ラクウル】株式会社ネクサスプロパティマネジメント(宅地建物取引業 国土交通大臣(1)第10311号)による直接買取です。全国対応。 当サイトを経由した申し込みには、当サイトに成果報酬が支払われます。
再建築不可・接道のない家や相続人が複数いる家については、別のページにまとめています。
国の調査で「終了」として記録されているものです。公式ページが残っているものはリンクを掲載しています。同じ制度が名前を変えて続いている場合もあるため、担当課へ問い合わせる際の手がかりとしてお使いください。
利活用取得
町内の中古住宅を購入し、10年以上居住される方に、購入費用の一部を助成するもの。
補助金額10万円
(若年世帯・子育て世帯、40歳未満の単身者は20万円)
利活用
一戸建て住宅の空き家を対象に住宅や事業所、地域交流拠点として活用する場合の改修工事費の一部を県と町が補助するもの。
【住宅型】
対象工事費100万円以上で補助額80万円~
【事業所型】
対象工事費150万円以上で補助額120万円~
【地域交流拠点型】
対象工事費150万円以上で補助額75万円~(県単独事業)
その他
遠くにお住まいの方に代わり、公益社団法人西脇・多可シルバー人材センターが多可町内にある空き家の外観目視点検を行うもの。
寄付金額8,000円で年1回
寄付金額30,000円で年4回
公式ページのURLが登録されていません。多可町の担当課へお問い合わせください。
除却・解体
集落が空き家の所有者等の許可を得て行う空き家(不良住宅)の除却に補助するもの。補助率2/3。補助限度額1,332千円。
公式ページのURLが登録されていません。多可町の担当課へお問い合わせください。
利活用
兵庫県が掲げる要件に該当する築50年以上の住宅又は歴史的建築物を地域活動や交流の拠点、宿泊体験施設などとして再生するものについて、改修工事費助成を行うもの。
対象工事費500万円以上で補助額250万円~
公式ページのURLが登録されていません。多可町の担当課へお問い合わせください。
相続した実家を売却するとき、一定の要件を満たせば 譲渡所得から最高3,000万円を控除できます (相続人が3人以上なら2,000万円)。国の制度なので、どの市区町村の家でも対象になりえます。
主な要件は次のとおりです。
相続から3年を過ぎると使えません。
国税庁 No.3306 被相続人の居住用財産(空き家)を売ったときの特例(新しいタブで開きます)
適用できるかどうかは個別の事情によります。当サイトでは判断できません。 税務署または税理士にご確認ください。
この特例は売却したときに使えるものです。解体費と売却額を比べる